名器と呼ばれるラケットを
現在も愛用してる方って
道具との親和度が高くて
上手な人が多い印象。
きっと長い時間で
感覚が研ぎ澄まされてきたからだよね。
いまあるものが
たいしたものじゃなくても
時間が経てば経つほど貴重になっていく
たくさんのものにおいて
そんなことが言えるのではないかな…
よしおが見つけたこれ!
有名飲料の空き缶

ポイ捨てはよくないよ…
でも、この缶。
見慣れないデザイン…
細い缶だし
なんだかノスタルジック
調べてみると
1971年頃のデザイン?
半世紀も経てば
ゴミもレリックになるのかもね


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